WOWOW
Title
PEEP SET UPSKATEBOARD

PEEP SET UP! 004/川渕 "BUCHI" 裕聡

Jul. 06, 2021

wowow

PROFILE

川渕裕聡 / ブチ

18歳より単身カナダに渡り、海外仕込みのスケートライフを送る。
数多くの海外ライダーや関係者と親交を持つ。

SPONCER

DC Shoes

ELEMENT

GRIZZLY

MODUS BEARINGS

arktz

DECK

SNAPSHOT
ELEMENT 8inch

元々8.125inchの太めな板に乗っていたが、最近は重く感じてきたのでサイズを下げて8inch。 ストリートで大きい方がやりやすい時は8.125や8.25にする事もある。(ステアに乗る時などは、大きい方がゆっくり回っているように見えてキャッチしやすい)

TRUCK

SNAPSHOT
INDEPENDENT medium

前はハイトラックを使っていたが、最近は新しいミディアムトラックで少し低めのセットアップ。

WHEELS

SNAPSHOT
OJ Wheels 52mm

本当は50mmくらいが好きなのだが、提供されたものが52mmだったので今はそれを使用中。

BEARING

SNAPSHOT
MODUS

オーストラリアで昔からあるブランド。 高校卒業した頃にMichael Davidsonというオーストラリア出身の有名スケーターが来日した折にフックアップされ、その日のうちにMODUSと直接話をした。その時にPORTERで撮影を行い雑誌に出てからMODUSがスポンサーとしてつくようになり、その流れでずっと愛用している。オイルではなくグリスタイプのベアリングを使っているので、結構長持ちする。

DECK TAPE

SNAPSHOT
GRIZZLY

今まで使った中で、一番しっくり来る。あまりグリップしすぎず、逆に弱すぎず、ロゴが可愛いのでいい感じ。

SHOES

SNAPSHOT

なんでも履く。本撮影ではスリッポンタイプだが、普段はバルカナイズも履くし、昔みたいなゴツゴツしたタイプもたまに履きたくなるので履く。靴の替え時は、大体ソールの下の部分が削れた時。

PICKY POINTS

SNAPSHOT

板の形状。あまりテールのキックが強すぎず、コンケーブがあった方が良い。また、トラックのサイズが高すぎると最近はオーリーが叩けない事があるので少し低めにし、まわしをやり易くする(今は139を使用中)。前はステアを飛ぶのが大好きだったが、自分も段々大人になるにつれ、板を細くし、マニュアルカーブなどに移行していった。テクって面白いと感じるので、軽くてカーブと相性がよく、30代になっても回しIN・OUTが楽な細めの板がやりやすい。ウィールも小さい方が軽くて足首や膝への負担が軽いので、基本は50mmくらいが一番良い。

MESSAGE

SNAPSHOT

コロナでやきもきする事も多いだろうし、ストリートで滑ると問題が起きてしまいやすいけど、皆と一緒にパークで滑って盛り上がって、ストリートでやる時も人に迷惑をかけすぎずにうまくやってもらって新しい技をどんどん見つけて、ワイワイやってもらえたらと思う。コロナが終わったら皆でまだ滑れるので、その時は声かけてもらって一緒に滑りましょう!

SHOP INFO

SNAPSHOT
ACT sb store

神奈川県相模原市初のスケートボードのプロショップ。小山公園スケートパークの近くに位置しスケート用品・ギアを中心にスケーター目線で商品を提供。

SNAPSHOT

SNAPSHOT
SNAPSHOT

SHARE

EPISODE

episode
HI-FIVE
HI-FIVE
HI-FIVE
HI-FIVE
HI-FIVE
HI-FIVE
HI-FIVE
HI-FIVE

FOLLOW USSNSアカウントをチェック!

最新情報を発信中!SNS限定ムービーも続々公開。